逆子は、妊娠週数が進むにつれて、
赤ちゃんが動けるスペースが少なくなり、
戻りにくくなる傾向があります。
妊娠週数が進むと、
対応が難しくなる場合もあるため、
逆子と診断された場合は、
できるだけ早めのご相談をおすすめしています。
・逆子と診断された
・お腹の張りが気になる
・帝王切開になるか不安
・自宅でできることを知りたい
お灸を中心とした施術を行います。
お腹の張りや体の緊張をやわらげ、
赤ちゃんが動きやすい状態へ整えていきます。
施術とあわせて、ご自宅でもお灸を続けていただけるよう、
無理なく続けられる方法をお伝えしています。
ご家族の方や身近で支えてくださる方とご一緒にお越しいただくことも可能です。
お灸の方法やご自宅でのケアについて、一緒に確認していただけます。
1.問診で体調や妊娠週数を確認します
2.施術内容とご自宅でのお灸方法をご説明します
3.お灸を中心に施術を行います
※体調や妊娠週数に配慮しながら施術を行います。
ご不安な点があれば遠慮なくご相談ください。
逆子が戻ったあとも、
お腹の張りや硬さがあると、
再び逆子になることがあります。
そのため、ご自宅でのお灸を続けていただくことも大切になります。
ご不安な点があれば、
お気軽にお問い合わせください。